YELL for ALLでの活動ヒント¶
YELL for ALLの学習支援を行う上での視点を記載する。
学習支援の流れについて¶
学習支援は下記のような流れで行う。
flowchart TD
A((学習会準備)) --> B[学習会開始]
B --> C[生徒課題・エール課題]
C --> D[ボードゲーム・交流]
D --> E((終了・片付け))
ボードゲーム・交流について¶
YELL for ALLでは、学習の終わり頃に生徒同士、先生と生徒との交流を図る目的でボードゲームを使います。ゲームは、大人、子ども関係なく取り組めるので、非常にいいツールです。 また話しながら、よりうまくゲームをプレイするためにはどのようにしたらいいかなどの振り返りをプレイ後に行うなどをすると一層、「考える力」が醸成されます。
おすすめのボードゲームがあればみなさんからもぜひ!
ボードゲーム一覧(一部例)¶
ブロックス
トランプ
平方根トランプ
UNO
お邪魔もの
イカサマポーカー
イカサマゴキブリ
人狼
犯人は踊る
はげたかの餌食
カルコロ
コヨーテ
ワードバスケット
99
ペンギンパーティ
どうぶつ将棋
菅原が得意なゲーム¶
囲碁
オセロ
将棋
チェス
バックギャモン